楽楽ワークショップで柔軟脳に、笑顔で楽しい毎日! そんな日常の出来事 *ワークショップのお知らせ∞絵のお話❗笑笑🎵
私たちが、居心地の良い場所、悪くとも見つかれば、

そこに留まりたいと思うのは自然なことなのです。

負荷のかかると思い込んでる刺激により、自分の

中にネガティブな思考と感情が洪水のように噴出

すのを防ぐためにも、悪かろうがそこに留まりたい

のです。

しかし、私の人生は学習し続けること、成長し続け

ること、そしてめまぐるしく変化していく周りの世界

とともに変わり続けることが必要です。

そのため、前に進んでいかなければならない思い

が、無意識の中に持っています。

私たちにはそれが何かわからないが求めてしまう

のです。

意識化しなけれな、さまよいただただ求めてしまう

のです。


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【2015/01/31 10:04】 | こころのビタミン
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私たちは、今の自分が求めている自分ではないとき

、人は何かを変えたいという衝動にかられます。

その原因を見ようとする人は少ないのです。

なぜ、行き詰ったのか、起きているのか、そしてどの

ようなプロセスで悪化してるのか、なぜ、打開できな

いのか。

今の状態と、自分が望む状態の間にはどんな違い

があるか、また、揺れを感じるのはどんなときかを知

ることです。

深い呼吸をして、自分の心を静かにしてみてみましょう。



【2015/01/30 10:00】 | こころのビタミン
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現状を変えようと行動を起こしすと、緊張と抵抗が

生まれます。

状況をそれ以上悪化させまいと、やってみるが心身

ともにこわばっているので内側まで入っていかない

のです。

皮肉なことに、悪い状態を何とかしようと反射的に

試みていることで表面的にはよくなっているようで

あるが、根本的には変わっていないことには気づ

いていないのです。

最善の解決策は、じっくり不具合の習慣を変える

ことだったりします。

緊張と抵抗は、私たちの視野を狭くします。

些細なことばかりに気を取られて、全体像が見え

なくなるのです。

自分の行動、不具合の習慣の矛盾に気づくことが

不可能なぐらい硬いのです。

問題の中に入りすぎて、一緒にぐるぐる回って揺れ

何もかも見えないのです。

まず、深い呼吸をしてください。



【2015/01/29 10:46】 | こころのビタミン
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習慣の生き物である人間は、それはちょうどロボット

をプロミグラミングするように、日常の日々の型には

まった一連の動作をつくり上げています。

それが習慣です。

私たちのプロミグラミング能力、そして行動を習慣化

する能力は、私たち自身の最大の呪縛ともなり得ます。

プログラムされた情報が、マイナス面の強いものであ

れば、目的・目標はから遠ざけている習慣的な行動パ

ターンを明確にすることで、大いなる可能性を発見して

素晴らしい未来になります。



【2015/01/27 10:02】 | こころのビタミン
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目標・目的を持って何かをやろうと決心し、自分には

それができることを確信しながら、一歩を踏み出すこ

とができず結局できなかた・・・・・。

そんなことが過去になんどかあったでしょう。

やりたいことを、やり遂げるにはどうすればいいの

でしょう。

やるべきことをぐずぐずと後回しにしたわけでもなく、

実行したい自分はいるが、ためらう自分が避けて通

りたがっているのが現実です。

自分が無意識にいるだけなのです。

これも、自分の習慣であることに気づくことが大切です。



【2015/01/26 10:23】 | こころのビタミン
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