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プロフィール

かなめこ

Author:かなめこ
楽楽塾 「遊びから学び」主宰
子どものころからたくさんの仲間と遊ぶことが大好きな私、そのまま熟年となり、仲間とワイワイできるイベントつくりしたり、遊びのワークショップをするようになりました。笑い過ぎたのか体が膨らんでしまいました。


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今いちのりの悪い2年間から、好奇心が目覚めて

きました。

何をやってもいまいち面白くない。

口ではこれやる?あれやる?というが、行動になら

ない。

やるの?やらないかな?

隠居かな?って・・・・・・。

60肩で痛いし・・・・・・。

心のなかドロドロふつふつはぁー

そんな私が、やりたい企画構想が浮かびました。

この考えるプロセスがワクワクして大好きです。

形になるのかは別問題で、難問ほどプロセスにワク

ワクどきどき大好きです。

今日から始まりです。

至福の時間が


はーと3
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ワールドギフト国際社会支援推進会に、作家さんやお客様にいただい服や靴を贈らせていただきました。




ひぐま鍼灸整骨院にパステル画を、飾っていただくことになりました。





私たちは、何かが起きた時感じたことを抑えて

しまうと、自分の感情を把握できなくなりひいて

は、その反応から生まれるはずの自分の行動

から何かを学ぶ機会も失ってしまいます。

いい人の仮面をかぶっているうち内面が麻痺し

ていき、心と体のつながりが希薄になっていき

ます。

過剰反応する自分が、恥ずかしいと思うあまり、

自分を抑制する習慣がついてしまうのです。

ここで、一つ思い切って習慣を変えてみてはい

かがでしょう。

これ見過ごしてきた身の回りの出来事をすべて、

今の自分を知るチャンスとして生かすことが出来

たら、少しぐらい過剰反応してもいいのではない

か、問題への対処や解決に頭を悩ませるのでは

なく、観方、受け取り方を変えるくらいのゆとりが

あれば、問題も変わります。


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何かに怯えたり腹を立てたりした時、なぜ、そんな

きもちになったのか考えてみたことがあるだろうか?

たいては自分の感情に捉われ、混沌として対処する

のに精一杯で、その奥にどんな原因が隠されている

のか、改めて考えることはないのです。

どんな感情のも必ず何らかの原因やパターンがあり

ます。

その原因が分かるまでは、怒りも正当な感情の一つ

であり、それを素直に外に出し事で、自分の内面を寄

り深く理解する手がかりが得られることもあります。

ただし、人に害になる怒りはまた別です。

内面を深く理解するてだて習慣を変えることにもつなが

るのです。


DSC_0395.jpg
私たちには誰でも、目標や目的が大小にかかわら

ず持っています。

それ自体は悪いことではないのですが、夢を追い

求めるあまり、今この時より未来のほうに目が行

ってしまうこtがままあります。

それが、浮き足立って問題なのです。

仕事の成功・結婚・金儲け・人に尊敬されることな

ど夢もいろいろありますが、そこに至る道のりは楽

ではないのです。

夢と現実とのギャップが大きすぎると、妄想の世界

に入り込み、そのうち現在のことはどうでもよくなり

本当の価値あるものが見えなくなり、思い通りにい

かないことに怒りとなり、いかない事は周りの人が

悪いだとか、自分が・・・と否定感につぶされてしま

うのです。

夢は楽しみの種です。

どこかで履き違えて、悩みの種に変えてしまっては

いないでしょうか。


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