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かなめこ

Author:かなめこ
楽楽塾 「遊びから学び」主宰
子どものころからたくさんの仲間と遊ぶことが大好きな私、そのまま熟年となり、仲間とワイワイできるイベントつくりしたり、遊びのワークショップをするようになりました。笑い過ぎたのか体が膨らんでしまいました。


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布団を干したら掃除したら、あとりえの草刈りをしたので、運動になりました。


自分が受け取って、傷ついた言葉や行動があるが、それば、相手にとって全くどうてもいいことであるからこそ、述べられた場合が多いのです。
ということは、「相手はなぜそんなことを言ったか?」「そんな行動をするのか」それは、そのことは相手にとっては、些細なことだったり、どうでもいいことだったりするからなのです。
そのことで、傷ついたり落ち込んだり、イライラする怒ったりするのは自分の問題なのです。
自分との価値観の違いだったり、受け取り方の習慣が違うということです。
そのことに傷ついたり落ち込んだりイライラしないためにも、注意しなければならないのは、人それぞれの価値観をもって、それを通してみているのだということです。
そして、日常を習慣で動いていることもです。
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ストレッチお休み、お片付けにエネルギー注ぎます。



私たちは、ときとして思い込みの世界に入ます。

勝手に期待されていると勘違いして、その期待に応え

られなければいけない、応えられなければダメな人と

思われると勝手に決めつけてしまいます。

私たちは、自分が思っているように他人も思っている

と、自覚なく思ってしまうのです。

幼い時、自分の周囲の人が自分に期待したことと同じ

ことを、大人になっても他の人が自分を見ていると思う

のは間違いの思い込みである。

その思い込みの習慣を変えるだけで、どれだけ心が

楽になります。

オフィスの昼休みに、自分のデスクでストレッチし

ました。







人によって、起きたことを受け取る重みが違います。

傷つく人、原因はと考える人、無かったように流して

しまう人もいる。

そのため人間関係は、理解しがたいことが起きるの

です。

スクランブル交差点のように複雑怪奇にかみあわさ

ず、すれ違いを起こしお互いに疲れてしまいます。

また、些細な諍いが起きてしまうこともあります。

そして、自分怒っていることも、相手が怒っているこ

とも理解できないことも多いのです。

これが元で疲れてストレスとなり、病気までにもなっ

てしうことあります。

相手を理解しようという気持ちも、理解してもらおう

という気持ちもなくなってしまうのです。

ストエスの果てが、自分のことは誰も理解してくれ

ないだろうと、自分の気持ちの中に誇示こもってし

まうのです。

習慣になっている受け取り方と思い方を変えないけ

れば変わらないのです。

その人の習慣だからです。


今日は、散歩に外出できないため、椅子に座っての

ストレッチをしました。





自分のやりたいことがみつからない、

不満ばかりが溜まり、イライラしている人がいます。

周囲お人があれこれ言っててくれても、どれもこれも

受け取れない、または、やりたい子と思っても勝手に

禁止されてると感じてしまうのです。

そのため周囲の人は、不満を言っていようがその人

の好きにすればいいと思ってしまいます。

しかし、その人は自分にしたいようにしないのです。

そして、周囲の人が決してその人に期待してないよ

うな行動を、期待されていると勝手に感じしてまう

のです。

これもすべて、体験経験によって身についた習慣に

よることが大きいのです。

勝手な思い癖だったり、自分には才能能力がないと

思い癖だったりする。


今日は、散歩の場所かえて1時間しました。

霞ヶ浦ふれあいランドの近くの公園と湖畔です。



湖の風と水鳥の声が体の中に入ってくるような、

必要のないものがでて行く感じがします。




素敵なトンネル ~ 次の世界へ




おひさまカフェ ~大人の時間~

神立「喜作」にて、朗読&日常ヒントのお話会行いました。




参加者 7名 

美味しいランチを食べながらお話も弾みました。

お食事も朗読風景も撮りたかったのですが、すっか

り忘れてしまいました。


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