楽楽ワークショップで柔軟脳に、笑顔で楽しい毎日! そんな日常の出来事 *ワークショップのお知らせ∞絵のお話❗笑笑🎵
布団を干したら掃除したら、あとりえの草刈りをしたので、運動になりました。


自分が受け取って、傷ついた言葉や行動があるが、それば、相手にとって全くどうてもいいことであるからこそ、述べられた場合が多いのです。
ということは、「相手はなぜそんなことを言ったか?」「そんな行動をするのか」それは、そのことは相手にとっては、些細なことだったり、どうでもいいことだったりするからなのです。
そのことで、傷ついたり落ち込んだり、イライラする怒ったりするのは自分の問題なのです。
自分との価値観の違いだったり、受け取り方の習慣が違うということです。
そのことに傷ついたり落ち込んだりイライラしないためにも、注意しなければならないのは、人それぞれの価値観をもって、それを通してみているのだということです。
そして、日常を習慣で動いていることもです。
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【2014/04/27 13:40】 | こころのビタミン
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ストレッチお休み、お片付けにエネルギー注ぎます。



私たちは、ときとして思い込みの世界に入ます。

勝手に期待されていると勘違いして、その期待に応え

られなければいけない、応えられなければダメな人と

思われると勝手に決めつけてしまいます。

私たちは、自分が思っているように他人も思っている

と、自覚なく思ってしまうのです。

幼い時、自分の周囲の人が自分に期待したことと同じ

ことを、大人になっても他の人が自分を見ていると思う

のは間違いの思い込みである。

その思い込みの習慣を変えるだけで、どれだけ心が

楽になります。


【2014/04/26 11:03】 | こころのビタミン
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オフィスの昼休みに、自分のデスクでストレッチし

ました。







人によって、起きたことを受け取る重みが違います。

傷つく人、原因はと考える人、無かったように流して

しまう人もいる。

そのため人間関係は、理解しがたいことが起きるの

です。

スクランブル交差点のように複雑怪奇にかみあわさ

ず、すれ違いを起こしお互いに疲れてしまいます。

また、些細な諍いが起きてしまうこともあります。

そして、自分怒っていることも、相手が怒っているこ

とも理解できないことも多いのです。

これが元で疲れてストレスとなり、病気までにもなっ

てしうことあります。

相手を理解しようという気持ちも、理解してもらおう

という気持ちもなくなってしまうのです。

ストエスの果てが、自分のことは誰も理解してくれ

ないだろうと、自分の気持ちの中に誇示こもってし

まうのです。

習慣になっている受け取り方と思い方を変えないけ

れば変わらないのです。

その人の習慣だからです。



【2014/04/25 13:12】 | こころのビタミン
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そうです
かなめこ

とっても興味深かったので、拍手させていただきました。

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今日は、散歩に外出できないため、椅子に座っての

ストレッチをしました。





自分のやりたいことがみつからない、

不満ばかりが溜まり、イライラしている人がいます。

周囲お人があれこれ言っててくれても、どれもこれも

受け取れない、または、やりたい子と思っても勝手に

禁止されてると感じてしまうのです。

そのため周囲の人は、不満を言っていようがその人

の好きにすればいいと思ってしまいます。

しかし、その人は自分にしたいようにしないのです。

そして、周囲の人が決してその人に期待してないよ

うな行動を、期待されていると勝手に感じしてまう

のです。

これもすべて、体験経験によって身についた習慣に

よることが大きいのです。

勝手な思い癖だったり、自分には才能能力がないと

思い癖だったりする。



【2014/04/24 14:45】 | こころのビタミン
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今日は、散歩の場所かえて1時間しました。

霞ヶ浦ふれあいランドの近くの公園と湖畔です。



湖の風と水鳥の声が体の中に入ってくるような、

必要のないものがでて行く感じがします。




素敵なトンネル ~ 次の世界へ




おひさまカフェ ~大人の時間~

神立「喜作」にて、朗読&日常ヒントのお話会行いました。




参加者 7名 

美味しいランチを食べながらお話も弾みました。

お食事も朗読風景も撮りたかったのですが、すっか

り忘れてしまいました。



【2014/04/23 07:38】 | 楽楽塾
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