楽楽ワークショップで柔軟脳に、笑顔で楽しい毎日! そんな日常の出来事 *ワークショップのお知らせ∞絵のお話❗笑笑🎵
現代人の15人に1人が、うつ病や精神ケアを経験し

子供のいる家庭の40軒に1軒は引きこもり、登校拒

否の問題を抱えています。

この状況にもかかわらず、社会は対策のため動い

ているのでしょうか。

当事者、家族・周囲の人たちは、目の前の問題を

他人事としてみることで、不安・恐れから心を能面

のようにして、平静を保とうとしてがんばっています。

それでは、何の解決にならないことには分かってい

ても、壊れそうな心保とうとしているので精一杯なの

です。

当事者を家族であっても変えることはできません。

当事者自身が、習慣を変えてリズムを整えることで、

今の自分に影響を与えることはできるのです。

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【2014/03/31 10:14】 | こころのビタミン
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習慣を変えるなどのソーシャルスキルを養成して、現場

に生かせる場の視点が欠けています。

一人ひとりが自分らしさや創造性、自己実現ができるこ

とによって、自分や他の人の本当の気持ちや感情、つま

り自分や他の人の本当の欲求に気づくことができるのです。

これからの人間関係においても、一人ひとりが本当の気持

ち感情の気づきを得る体感型コミュニケーションを学ぶ、

心が正直に入られる場必要なのです。

心が伝え合う場が、求められている時代なのです。



【2014/03/30 10:00】 | こころのビタミン
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2013.12.3冬2


豊かな時代に育った人々の多くが、本物愛や生き

がいを捜し求めて飢餓になっています。

私たちは、幼いころからわがままはいけない、みん

なと一緒でなくてはと教育されてため、自己抑制が

高く言いたいことも言えず、したいこともせず、周

りに合わせいい子になってきました。

上手に自己出張できないため、対人がうまくいか

ず現実から異質世界へのめり込んでしまいます。

そのため、相手に自分のこと理解して欲しい、認

めてほしい、相手がどう見ているか、自分次第か

ら相手次第の生き方に傾いたしまいました。

勝手な妄想まで生み出すことになってしまったの

です。

自分本来を取り戻しましょう。


【2014/03/29 10:47】 | こころのビタミン
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心の満たされていない人、人生に充実感を持てない人

は、自分よりちょっと不幸な人をみると、お世話をする

のが大好きです。

そして、自分よりも不幸な人に近づいて友達の不利を

します。

それもすべて、本人は無意識なのです。

自分の快のための親切なのです。

だから、相手がそれに依存してきて重くなるときつく

なるのです。

また、相手が迷惑していてもしてあげているのに、何が

不服なのかと思います。

知らず知らず、下後ごろのある親切をしていませんか?

それを見極めるには、相手に何か求めていないかです。

一度見直してみましょう。



【2014/03/28 10:11】 | こころのビタミン
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寂しいからたくさんの友達がいないと不安。

だからメール友を増やしたり、一緒ににいる

時間が長い友達が親友。

何でも言い合えるから親友。

相性がいいから親友なのでしょうか?

親友とは・・・・・。

心の友は、いつもいつも会うこともなく、挑戦を

応援してくれ、くじけたとききついが本当のこと

を言ってくれる。

自分を理解し、信じて見守ってくれる、心の絆が

つながっている人だと思います。

だからこそ、離れていてもさみしくないし、孤独

を感じないのです。

長い間会ってなくとも、電話したり、会うと一瞬

にしてお互いの今を理解し合えるのです。

このことを市って、気づいてしまうと最高の人生

です。



【2014/03/27 09:45】 | こころのビタミン
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