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プロフィール

かなめこ

Author:かなめこ
楽楽塾 「遊びから学び」主宰
子どものころからたくさんの仲間と遊ぶことが大好きな私、そのまま熟年となり、仲間とワイワイできるイベントつくりしたり、遊びのワークショップをするようになりました。笑い過ぎたのか体が膨らんでしまいました。


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社会の発展によって、生み出されてきた多くの虚像

・自分で作り出した幻は、不自然な状態を自分に押

しつけることで鬱積し、ついには表に溢れた矛盾た

逃避にすぎない。

それを私たちは、事実を直視できないのです。

その中にどっぷり浸っている自分自身を変えるため

に、生活習慣を変える習慣を取り入れましょう。


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会場 「Teta a Tete」
宇都宮市中戸祭1-1-37
TeteaTete1.jpg

期間6月11日(水)PM13~18 12日~15日
開催時間 AM10時~18時
最終日は17時で終わりです。
作家滞在日 11日・14日・15日

「天然工房展(仮)」
3人名刺

会場風景
画像 019

画像 020

私はパステル画です。
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※詳細は随時掲載します。
物事を気楽に心から楽しめる習慣ができれば、悩み

問題がどんなに苦痛でも、反応が違てくるはずです。

こういって心のゆとりは、精神を正常な状態に保つう

えで、他のどんな外的要因よりも大きな働きをします。

私たちは、外見が大の大人ということを強く頭に植え

つけられているせいで、子供のように無邪気に楽しん

でる人を軽蔑してみている。

また、心の中では、どうして楽しめるのだろうと思って

いても、その気持ちを拒んで認めようとしません。

正直に自分の気持ちを素直に認められる人になりたい

ものです。


他者から罵声を浴びせられたとしても、自分の心の

中に怒りを隠し持ってなければ、相手の言葉に刺激

されて語気を強く言い返すこともないのです。

私達の心の中に怒りの種になるようなものが、少な

ければ刺激れることもないのです。

自分の怒りの種を見極めるとは難しいが、それが分

かって認めてしまえば、種を育てることはなくなります。

穏やかな人生となります。


他人の、ちょっとした習慣に嫌悪を感じる人に

与える影響は大きいのです。

当の本人は、その習慣を知っていたとしても認

めていないのです。

習慣というものは、直視したいと本人が熱望し

ても一筋縄ではいかないほど、体に染みついて

いるものです。

マイナス精神を育んできた人の土壌は、その土

壌の改良から見えてくるものを認めさえして、変

えていければすぐ変わります。

自分という人の土壌状態をみて、改良が必要な

部分を変えてみる行動しましょう。


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