楽楽ワークショップで柔軟脳に、笑顔で楽しい毎日! そんな日常の出来事 *ワークショップのお知らせ∞絵のお話❗笑笑🎵
私たちは「~したい」「するべきだ」「しなければなら

ない」もしくは「するはずた」という表現は使っても、

「決めた」決意という表現は使わないことが多いの

です。

それを自分で選択すること出来かねるからなのです。

自分の人生を振り返り、どの程度「決めて」選択して

きたのでしょう。

意識して欲しいのです。

自分に対して正直になると、自動的に今に焦点が、

定まり必要なことが見えてくきます。

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【2013/11/30 10:14】 | こころのビタミン
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本当の姿(ありのまま)をさらけ出すのは怖い

ものです。

だが、それ以上に難しかったのは、他の人を

どう思っているか、他の人に何を求めている

か、自分への他の人の要望を自分がどう思

っているかを伝えることです。

ありのままで人生を送るには、自分にとって

何が1番重要であるか、相手に伝えることが

できるかです。



【2013/11/29 09:46】 | こころのビタミン
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自分をよく知るためにも、また、自分自身をありの

まま受け入れるためにも、周りの人間関係、人は

おおいに役立ちます。「類は友を呼ぶ」

人からの自分への情報を受け取り、戸惑い・感情

が動くのはなぜか、自分に対する観方視点を変え

てみることが大切です。

そして、それが少なくとも自分に対する一つの観方

だと分かれば、納得できるし認識も出来るようにな

ります。



【2013/11/28 09:39】 | こころのビタミン
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有害な習慣パターンを断つためには、状況に反応

するのではなく、対応することです。

何を今するのか、どれが今の私にとって大切か、

必要かが、はっきりしていれば有害な習慣パターン

が分かるなら、その有害な習慣パターンが表面化し

たときに気づいて、意識的に対応することが出来ま

す。

同じ有害な習慣パターンを続けることよりも、大切な

ものをはっきりと認識して、そのために変える行動を

する強い意志を持つことです。



【2013/11/27 09:29】 | こころのビタミン
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何かをするとき、とくに意識せずにいつのまにか

いつも通りにしていることがよくあります。

それが無意識の習慣パターンです。

習慣パターンができるのは、ある出来事に対して

同じ対応を何度も繰り返すからです。

私たちの無意識そうにさまざまな状況に対する感

覚・感情や行動を記憶していくのです。

そのような行動パターンは無意識層に入り込む、

それらを呼び起こす状況によって、表面化するので

す。

無意識に反応している習慣パターンには、役立つも

の、有害なもの、善悪のつけようがないもの、どうで

もいいものがあるが、その中の悪い習慣に意識的

な対応を何度も繰り返すことによって、新たに習慣が

形成されます。

それが今を変える習慣です。



【2013/11/26 10:17】 | こころのビタミン
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