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プロフィール

かなめこ

Author:かなめこ
楽楽塾 「遊びから学び」主宰
子どものころからたくさんの仲間と遊ぶことが大好きな私、そのまま熟年となり、仲間とワイワイできるイベントつくりしたり、遊びのワークショップをするようになりました。笑い過ぎたのか体が膨らんでしまいました。


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自分と自分の心の強さを信じることが、できれば

ものや他人は、自分の人生にとっておもしろはあ

っても表面的な添えものにすぎないと捉えるられ

ます。

そして、失敗がなければ何も学ぶことはでいませ

ん。

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昨夜は、50代最後の誕生日を生徒に祝って

いただきました。

なんて幸せ者かと思っています。

そして、50代最後をたのしんでやるぞー

思います。

今日は、柏そごうの「生き粋j女性のための手仕事展」

向けてパステル画を描いてました。

まず、柏そごうたのしみます。



私たちは、未知のものに対する恐れから新しいこと

に挑戦することに尻込みをしてしまいがちです。

その表れとして、新しい経験に抵抗する、柔軟性が

ない、偏見、計画に捉われる、外面的な安全を必要

とする、失敗を恐れる、こういった態度があります。

道のものを恐れ、なぜ、毎日毎日背長で着る見込み

はあるのでしょうか。

前の日と同じように生きていることに、問い直して

みましょう。



自分は何か新しいことに対して柔軟だろうか。
それとも習慣として身についた行動をかたくなに守るだろうか。
人は、無責任だとか軽率だというが、他人の判断はどうでもよいのです。
柔軟性のない人は、決して成長しない。
堅い人は習慣通りの同じやり方で物事を片付けようとします。
そして、気心のしられた人、つまり自分と同類の人と一緒にいる方が楽だし、安全だということで自分と違うは人と付き合わない。
柔軟な人は、先入観を捨て初めての人や考えに出会い、付き合ってみようとします。


自分がやることに、何事にも理由を見つけようという考え方をすると、新しい心はずむ経験からは遠ざかってしまいます。
自分が決めたことは、ただやりたいからという理由だけで、やればいいのです。

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