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プロフィール

かなめこ

Author:かなめこ
楽楽塾 「遊びから学び」主宰
子どものころからたくさんの仲間と遊ぶことが大好きな私、そのまま熟年となり、仲間とワイワイできるイベントつくりしたり、遊びのワークショップをするようになりました。笑い過ぎたのか体が膨らんでしまいました。


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自慢する人は、過去の栄光に浸る傾向があり、

同じ話しを何度も繰り返す、しかし、私たちに

とって大事なのは「今」と「これから」です。

いっぽう、自分の能力を表現することが苦って

で、自分で言ったら自慢ではと勘違いしていま

す。

事実を誇張せずにありのまま述べ、分野に関

係なく社会に役立つ才能や技術なら、人に知

らせるべきなのです。


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他者は、自分を見る鏡と言われます。

それは、自分と他者を比較することで、自分自身を

知ろうとするからです。

客観的に自分を見ることが出来れば、自分の意見や

能力を他者と比較することによって、自己評価をしなく

てもいいのです。

他者と比較することによって、自尊心を高めたり、低下

を防ぐためだったりする。

それに捉われてしまうと、自分だけではなくまわりのも

のまで影響を与えてしまうのです。

必要でもありますが、それに捉われることなくありたい

ものです。


最近忙しく、パソコンを開くのが面倒と思ったら、

スマホに替えると楽だよと言われました。

だが、ついていけるのだろうかと思う・・・・。

考え中である。

そんなことより最近共時性が頻繁に私のまわりで

起きている。

そのおかげで( ^ω^)ワクワク倍増です。

今までしてきたことの積み重ねが成果が信頼にか

わり、そしてまわりのみなさんのおかげで盛り上げ

ていただいて実績となり、しあわせ感満載の私です。

忍耐も苦労もきれいな花を咲かせる肥やしといいま

すが本当だなと思います。

これからの人生も谷あり山あり花畑ありあると思い

ますが、たのしんでいきたと思っています。

これからも見ていてくださいね。


私たちは、日常で実際にどれくらい比較を行って

いるのでしょうか?

そしてそれは、何のためなのでしょうか?

また、自分を比べるのはどのような他者に対して

なのでしょうか?

比較の対象、比較の相手、比較の理由、そして、

比較は自分にどのような影響をし、結果になって

いるか私たちは意識して考えたことはありません。

他者と比較している自分に意識を向けて見ましょ

う。

そこから何が見えたでしょう。


人生のあらゆる部分は、習慣の影響されています。

ほとんどの場合、私たちはそれらについて考えま

せん。

ところが習慣や日課に捉われるせいで、日常の

リズムやバランス崩しています。

自分の習慣が明らかになれば、習慣を違う角度に

意識的見ることで修正(変える)できます。

見に染みついた習慣に意識的に見ると、その習慣

の存在する意味を知ります。

一つの習慣の意味に気づいた時は、辛く思うかも

しれません。

それは、意味を受け止めたくないための恐れ不安

としての自己防衛の表れなのです。

それを乗り越えると新しい習慣に変わります。

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