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秋に木は葉を落とし 春は芽は吹き花は開く


自然の摂理は その時を決めている


自然の流れに身があれば 時機を誤ることなく


実が熟す


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こだわればこだわるほど、心にマイナスのちりが

積ります。

本来の自分が、見えなくなってしまうのです。

人は容姿や学歴・地位などによって動かされる

のでしょうか?

余計なものを捨て自分の心を無にして、見つめ

ましょう。


迷いや人の言葉に振り回されて心を奪われ

曇らせているとどんどん自分の本当の心が

どこにあるのかが分からなくなってしまいます。

人から「つきが悪い」「変わってる」と見られても

いいもではないでしょうか。

しっかりと自分の心の良いと思うことを見極め

踏ん張ってでも、それにしたがってたらいいのです。

「自分を持っている人」というのは、そういうことでは

ないでしょうか。



すぐに人に頼って、自分が求める解答求めて

人から人へ渡り歩きたい気持ちをグッと堪えて

どんなにくだらないと思う解決策でも自分なりに

考えてみる。

それから人の話を聞いてみるとその差が大きい

ほど考えの違いの比較がいい効果になる。

人の情報も受け入れやすくなるのです。

仕事ども恋愛でも「別れ」が来るまでの間


何十回何百回とシグナルw鳴らし続けています。


その上の相手(恋人・上司・友人)の決断なのです。


その決断を悪あがきせず、受け入れられる人になりましょう。