楽楽ワークショップで柔軟脳に、笑顔で楽しい毎日! そんな日常の出来事 *ワークショップのお知らせ∞絵のお話❗笑笑🎵
私たちは お母さんから生まれてきた時には「生まれた意味」

なんて考えていません

ただ一生懸命「生きている」だけです

それが成長して行くにしたがって いろいろ困難にぶつかって

絶望的になってしまったり つらくてたまらなかったりすると

自分はどうして生きているんだろう

自分の使命なんてあるのかなって考えだします

人間の基本的な営みとして 人を感化して励まし 元気つけて

命を育てていくのが使命なのではないかと思います

そして それは社会的にも大きな親のような愛の存在になる

ということだと思います
スポンサーサイト
       わたしごと

私は「一生懸命生きる」という言葉が好きです

何ごとも一生懸命になれるって すてきなことではないでしょうか

私は最近 自分の使命・目的は「私が元気で 楽しく生きることと」

「自分を信頼して認めていく」ことではないかと思っています

そのことをしてることで 社会への還元にもつながれば最高の

しあわせではないかと私は思っています


つぶやき(幸せもジャー  うふ


追記を閉じる▲

【2011/03/31 08:52】 | こころのビタミン
トラックバック(0) |
ココロが疲れている方へ

今 大切なのはあなたの心がこれ以上傷つかないように

すること 大切にしたい事実 大切にしたい人 大切にし

たい感情こそ あなたの安らぎを取戻すことができるのです

ひとりになり静かな時間を持ちましょう

         わたしごと

私はひとりの時間が大好きです

その時間に大好きなお菓子にお茶して 幸せ感に浸ったり

何が私を疲れさすのかの整理をしたり 本を読んだり

ドラマを見て 入りきって 主人公になりきって笑ったり泣いたり

怒ったりひとり芝居してます

この時間を活力として 明日の私があるように思えます

ひとりの時間の楽しみ方は人それぞれですよね



つぶやき(テレビを見ている私はブキです)




追記を閉じる▲

【2011/03/30 08:16】 | こころのビタミン
トラックバック(0) |
怒りをもたらす人間関係とは しばらく遠ざかることが

必要です

もし同じ職場だとしても 少し距離を置いた付き合いを

離れてしていくことは エゴではありません

ココロから信頼できる人を見抜く目を持つための行動だ

と考えてください

いったん離れた人も友人も縁があれば必ずまたつながります

           わたしごと

自分自身に変化を求めたとき 周囲の人までの心の

変化は難しかったです

私の変化についてこれずいろいろなものが流出してきました

その時私は 少し距離を置きました

そのことにより「離れていくのね」「前に戻ってよ」とまで言われ

ましたが 私は距離を置いただけで 離れたわけでもなく 私自身

を捨てたわけでもありません

ただ素直に自分らしく入るための変化をしたかっただけなのです

それを理解していただけるまで 今の私に慣れていただけるまで

距離を置いて待っているだけなのです

離れた人たちとも良い距離感で付き合える人とはつながり直し

ました

今は 私って幸せ者かもねって思っています



つぶやき(さみしいと思ったこともちょっぴりね)



追記を閉じる▲

【2011/03/29 08:13】 | こころのビタミン
トラックバック(0) |
チャンスは自分だけではなく 仲間や嫌だと思う人

にも教えてあげましょう

一緒に発展しようとする精神がチャンスを又もたらします

ひとり占めしようとすると とたんに萎みますから欲は

禁物です

        わたしごと

私は どんなチャンスも共に歩む人 助け合う人 力に

なってくれる人が入るか いないかによって叶い方がちがう

と思いました

そしてチャンスは 自分のにがってにしているところだったり

自分にとって嫌だと思っている人の中にあったりすることも

感じましたしそうだとも思いました

なぜなら 一歩を出しにくいからなのです

でも 前へ踏み出しただけで叶う方向に向かうこと

強く知りました

嫌って最大の宝の宝庫で沢山の可能性が眠る場所かもね


つぶやき(ときどき探索に行くんですよヒヒヒ)



追記を閉じる▲

【2011/03/28 08:53】 | こころのビタミン
トラックバック(0) |

私に何ができるか
かなめこ
この震災孤児の支援の活動の輪が広がりますようにと手助けできれば幸いです。
私も未来を創る子達に何ができる考えて生きたいと思っています
こちらこそこれからもよろしくお願いします


管理人のみ閲覧できます
-


コメントを閉じる▲
マスメディア等の価値に捉われることなく

自分の心を開き聞きましょう

ものごとをはやばやとあきらめてはいけません

否定的考えにいつまでもしがみついていくのもやめましょう

自分を許し それから人をも許しましょう

今は そこに入る人の話しを聞いてあげる事なのです

       わたしごと

6年半経って戻って来た私のバック

激動だった6年半前に修理に出してすかっり忘れさられ

ていた私のバック

それが 23日にお店屋さんからの一本の電話で思い出

し 24日に取りに行きました 

お店屋さんには 長い間お泊まりさせといてごめんなさい

今回このように戻ってきたかと言うと 店主だったお父さん

が亡くなってお店を閉めることになって 息子さんが整理し

たところ忘れさられていた私のバックをみつけ電話をくだ

さったのです (お店の人にもバックにもごめんね)

この6年半でいろいろと捨てってきたのに・・・・・

バックが戻ってきた・・・

それも縁というより 何かが新しく始まる兆しのように

思えるのです

それはなぜかというと ブランド物はすべて手放したのに

戻ってきたのは「プラダのバック」だからです

意味深く・・・・・

そのころの日記を昨夜読み返してみました

はぁー なんてかわいい私がそこに入るのでしょう

いとおしく思えました  



つぶやき(もがき苦しむ幼い・・・いい年のアワヮ~)



追記を閉じる▲

【2011/03/26 08:07】 | こころのビタミン
トラックバック(0) |