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プロフィール

かなめこ

Author:かなめこ
楽楽塾 「遊びから学び」主宰
子どものころからたくさんの仲間と遊ぶことが大好きな私、そのまま熟年となり、仲間とワイワイできるイベントつくりしたり、遊びのワークショップをするようになりました。笑い過ぎたのか体が膨らんでしまいました。


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私たちは お母さんから生まれてきた時には「生まれた意味」

なんて考えていません

ただ一生懸命「生きている」だけです

それが成長して行くにしたがって いろいろ困難にぶつかって

絶望的になってしまったり つらくてたまらなかったりすると

自分はどうして生きているんだろう

自分の使命なんてあるのかなって考えだします

人間の基本的な営みとして 人を感化して励まし 元気つけて

命を育てていくのが使命なのではないかと思います

そして それは社会的にも大きな親のような愛の存在になる

ということだと思います
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       わたしごと

私は「一生懸命生きる」という言葉が好きです

何ごとも一生懸命になれるって すてきなことではないでしょうか

私は最近 自分の使命・目的は「私が元気で 楽しく生きることと」

「自分を信頼して認めていく」ことではないかと思っています

そのことをしてることで 社会への還元にもつながれば最高の

しあわせではないかと私は思っています


つぶやき(幸せもジャー  うふ
ココロが疲れている方へ

今 大切なのはあなたの心がこれ以上傷つかないように

すること 大切にしたい事実 大切にしたい人 大切にし

たい感情こそ あなたの安らぎを取戻すことができるのです

ひとりになり静かな時間を持ちましょう

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         わたしごと

私はひとりの時間が大好きです

その時間に大好きなお菓子にお茶して 幸せ感に浸ったり

何が私を疲れさすのかの整理をしたり 本を読んだり

ドラマを見て 入りきって 主人公になりきって笑ったり泣いたり

怒ったりひとり芝居してます

この時間を活力として 明日の私があるように思えます

ひとりの時間の楽しみ方は人それぞれですよね



つぶやき(テレビを見ている私はブキです)


怒りをもたらす人間関係とは しばらく遠ざかることが

必要です

もし同じ職場だとしても 少し距離を置いた付き合いを

離れてしていくことは エゴではありません

ココロから信頼できる人を見抜く目を持つための行動だ

と考えてください

いったん離れた人も友人も縁があれば必ずまたつながります

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           わたしごと

自分自身に変化を求めたとき 周囲の人までの心の

変化は難しかったです

私の変化についてこれずいろいろなものが流出してきました

その時私は 少し距離を置きました

そのことにより「離れていくのね」「前に戻ってよ」とまで言われ

ましたが 私は距離を置いただけで 離れたわけでもなく 私自身

を捨てたわけでもありません

ただ素直に自分らしく入るための変化をしたかっただけなのです

それを理解していただけるまで 今の私に慣れていただけるまで

距離を置いて待っているだけなのです

離れた人たちとも良い距離感で付き合える人とはつながり直し

ました

今は 私って幸せ者かもねって思っています



つぶやき(さみしいと思ったこともちょっぴりね)

チャンスは自分だけではなく 仲間や嫌だと思う人

にも教えてあげましょう

一緒に発展しようとする精神がチャンスを又もたらします

ひとり占めしようとすると とたんに萎みますから欲は

禁物です

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        わたしごと

私は どんなチャンスも共に歩む人 助け合う人 力に

なってくれる人が入るか いないかによって叶い方がちがう

と思いました

そしてチャンスは 自分のにがってにしているところだったり

自分にとって嫌だと思っている人の中にあったりすることも

感じましたしそうだとも思いました

なぜなら 一歩を出しにくいからなのです

でも 前へ踏み出しただけで叶う方向に向かうこと

強く知りました

嫌って最大の宝の宝庫で沢山の可能性が眠る場所かもね


つぶやき(ときどき探索に行くんですよヒヒヒ)

マスメディア等の価値に捉われることなく

自分の心を開き聞きましょう

ものごとをはやばやとあきらめてはいけません

否定的考えにいつまでもしがみついていくのもやめましょう

自分を許し それから人をも許しましょう

今は そこに入る人の話しを聞いてあげる事なのです

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       わたしごと

6年半経って戻って来た私のバック

激動だった6年半前に修理に出してすかっり忘れさられ

ていた私のバック

それが 23日にお店屋さんからの一本の電話で思い出

し 24日に取りに行きました 

お店屋さんには 長い間お泊まりさせといてごめんなさい

今回このように戻ってきたかと言うと 店主だったお父さん

が亡くなってお店を閉めることになって 息子さんが整理し

たところ忘れさられていた私のバックをみつけ電話をくだ

さったのです (お店の人にもバックにもごめんね)

この6年半でいろいろと捨てってきたのに・・・・・

バックが戻ってきた・・・

それも縁というより 何かが新しく始まる兆しのように

思えるのです

それはなぜかというと ブランド物はすべて手放したのに

戻ってきたのは「プラダのバック」だからです

意味深く・・・・・

そのころの日記を昨夜読み返してみました

はぁー なんてかわいい私がそこに入るのでしょう

いとおしく思えました  



つぶやき(もがき苦しむ幼い・・・いい年のアワヮ~)

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