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プロフィール

かなめこ

Author:かなめこ
楽楽塾 「遊びから学び」主宰
子どものころからたくさんの仲間と遊ぶことが大好きな私、そのまま熟年となり、仲間とワイワイできるイベントつくりしたり、遊びのワークショップをするようになりました。笑い過ぎたのか体が膨らんでしまいました。


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人間関係を大切に思いすぎると「ありがためいわくよ」

「余計なお世話よ」「うざい」と言われ 人から怒りや

不満・愚痴を言われてしまいます

あまりやりすぎるといくら大切な相手でも自立出来なく

なったり息苦しくなってギグシャクした関係になってし

まいます

それが家族同士であってもある一定の距離感を大切に

しましょう

距離が保てる関係こそが自立したお互いの成長高めあ

える関係なのです

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「好き嫌い」という感情で人と物事と付き合っていこうと

すると 人間関係・物事は往々にして うまくいかない

ものです

どちらを選んだら幸せなのかなってという気持ちでいたら

解放感安心感に満たされるので 人間関係・物事も不思議

ぐらいスムーズに行きます

そんな気持ちが伝染していくのです

人はどうにかして自分ひとりの力でとがんばる・踏ん張る

のだが しかし結局背負いきれず「迷惑ばかりかけられない」

といいつつ周りの人を巻き込んで大迷惑をかけ助けていただ

くことがしばしあります

そして「こんなことなら早めに言ってよ」とイヤミを言われヘコん

で「いつもそうなんだよね」思います

日頃から自分だけではできそうもないと判断したら早めに助け船

を出してもらうことも大切です

そしてその見切りの度合いを誤らないようにしましょう

自信がなかろうがあろうがやらなければならないことは

たくさんあります

それなのに何かを始める以前から自信がないと言って

自分の気持ちや行動にブレーキをかけては何もできません

何も考えず無心に・・・・・がよいのです

下手に考えるから不安になり心配になり自信がなくなって

いくのです

「やらなければならないことがある」ということは 世の中

から人から必要や期待に背を押されていると思い流れの

まま身をゆだねてみましょう

不満・愚痴・辛い話しを数えたらきりがない人がいます

そんな人に手を差し伸べても余計につらくなり 差し伸べ

た人に責任転嫁までされてしまうことがあります

その人にとって口ではどうにか変わりたい言っても 愚痴・

不満・つらいといいながらも実のところは 今の状態が好き

なのかもしれないのです

言うことがその人のウサ晴らしか自分を守るためにしている

かもしれません

こころが固いのです

心が柔軟でしなやかであれば適応力が強まるのです

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