楽楽ワークショップで柔軟脳に、笑顔で楽しい毎日! そんな日常の出来事 *ワークショップのお知らせ∞絵のお話❗笑笑🎵
嫉妬心という感情は どんな時に湧いてくるのでしょう

他者と自分を比較したとき・・・・・

比較されたとき・・・・・・

他者が認められたとき・・・・・

本当はやりたいのに一歩を踏み出す勇気がなく

でもやってみようとするときに感じる恐怖・不安を心を

隠す仮面を作るときだったりします

そんなときは この世にただひとりの個性の人だと

いうことを忘れているのに気づいていません

嫉妬は 自分の個性があることを観るためのお知らせです

そして 実りある未来へと向かう始まりです


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【2010/02/28 09:06】 | こころのビタミン
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人は枠からはみ出すと 誰かが騒ぎ立て

「規格外人間」にしたてあげられていくのです

本当は違うのに

枠の中でも外でも その人は自分なりに生きて

いるのです

もしかしたら状況の中で「誰も私のことわかって

くれなかった」と思い込み周りの人が大嫌いに

なったための行為行動を起こした現われかもし

れないのです



ジョン・ロックの言葉

自然が作るものに つまらないものや
無用なものはない
いかなる人の知識もその人の経験を超える
ことはできない


【2010/02/27 09:06】 | こころのビタミン
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習慣をひとつ変えるごと 古いものは姿を

消していきます

出会う人も物も変わります 環境の変化など

様々な事が起こります

そして自分のこころの奥から光るありのままの自分

が顔を出すと大きな変化が起きます


ヘラクレイトスの言葉

「目に見える調和よりも見えない調和のほうが
すぐれている 
物は安定した物体ではなく つねに変化の途中で
ある 変化こそが生命と宇宙の法則てあり それが
すべてを支配し人はそれを追い求める」

ディヴィド・ヒュームの言葉

「だから 習慣は人の生活の偉大なる導き手である」

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【2010/02/26 09:49】 | こころのビタミン
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こまごまと指示されていることになれてしまうと

人は自分で考え 自分で判断して動く習慣が

なくなって指示がないと動けなくなるのです

また 同じようにマニュアル漬けにすると

マニュアルがないと動けなくなるのです

自分で考え・行動をする自立した人になるために

ひとつ何か行動を返ることをしてみましょう

そこから 自分らしさを持つ一歩のはじまりです



【2010/02/25 10:00】 | こころのビタミン
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「こんなことが何のためになるのよ」「どうせ」と

否定的言葉を口癖にしていると 脳が自分の

幸せを自分でつぶすような行為行動起こしてしまう

心は不満・イライラ・不安のごみ箱状態になり

自分に自信のない人のなってしまいます

「何のために?」という言葉は 自分のすることは

意味が見出せないから出てくる言葉です

「どうせ」の後ろには「私なんて」というマイナスな

思いが隠れています

自分をこのように観ている以上 他人のことも同じように

見ているはずですし あらゆる出来事もマイナスに観る

癖がついてしまうのです

自分の言葉を意識することからはじめましょう


【2010/02/25 09:53】 | こころのビタミン
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