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「隣人祭り」についてやっていた 一人の独居老人の孤独死がきっかけで始まったと「人とのつながる力」がここまで難しくなったのか?と 分かっといたのに無意識にしていた方が多かったのではないのかと思う そして 限界ぎりぎりまでこないと私たちは気付けないのかもしれないのかもと思いました。
目を向けられただけでもありがたいことで感謝したいと思います。
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信じることを本気にで関わる決心をしたとたん 物事が私の助けになる 流れが生まれてくる 信じられないような出来事や出会いが次々に起きる信じる力が強くなればなるほど流れ動きが早くなる
自分がどんなにいやなことがあっても夜が来て明日の朝にはかならず朝日が昇自分が心配するあまり朝日が昇らないようなことが起きるならば心配のしがいもあるがどんなに悩んだり心配しても朝日はかならず昇
心配することは 無意識に悪い方向に事を進めようとしているようなもので 自分で不幸を呼んで引き寄せているようなものです
2008.06.14 すてきな言葉
ロバートH・シュラー博士
逆境の時にはいつか終わりが来る あきらめない人生に終わりはない

自分を信じることから始めよう 不可能はそこから可能に変わる

未来は自分で設計しよう 私はその中で生きるのだから

二度とこない今日を精一杯生きる ふたりといない自分を精一杯生かす

ありがままの自分を受け入れ ならたいと思う自分をこころに描く
今日の問題で夢を殺すな 明日のチャンスを考えよう失敗はないが達成もないじんせいより 失敗はあるが挑戦もある人生を選びたい
2008.06.12 ある詩
ゲシュタルトの祈り
わたしはわたし。 あなたはあなた。 わたしはわたしのことをやり。 あなたはあなたのことをやる。 わたしはあなたの期待に応えるために この世に生きているわけではない。 そして あなたはわたしの期待に応えるために この世に生きているわけではない。 あなたはあなた。 わたしはわたし。 もし ふたりが出会えば それは すばらしいこと 出会わなければ それでしかたがないこと

あるがままの相手を大切にあるがままの自分を大切に