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かなめこ

Author:かなめこ
楽楽塾 「遊びから学び」主宰
子どものころからたくさんの仲間と遊ぶことが大好きな私、そのまま熟年となり、仲間とワイワイできるイベントつくりしたり、遊びのワークショップをするようになりました。笑い過ぎたのか体が膨らんでしまいました。


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27日は介護施設のリーダー研修会でのアートワークでした。
やっと描いたものへの感想が自分とつながりはじめてよかったなと思いました。28日は知的障害者施設で午前は芸術療法で午後から12月の展示会準備に展示構成の打ち合せとなる後15日あまりで展示会である今日はアスペルガー症候群の男性のAさんの自宅で描いた絵を見る6回目で芸術療法の3回目になる。
色がスケッチブックもワークも明るくなってきたし、動きも出てきた。今日は他の人が居たので少し緊張ぎみだったが、絵を描きだすと集中した。できたものは自分が描いた絵じゃないようだと言う感想でした。まだまだ話していたいよだったのですが、今で時間に制限がなくいつまでもとなったので、2時間とすることにした。
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(・O・)
知的などの障害者や淋しい老人・自分探ししている人達の活き活き支援事業のアイデアが浮かんだがo(^=^)o?これを実行するためには・・・・(´ω`;)
お客さまとの話の中でなにげに耳に残った人物、言葉からきっと私に何かを教えてくれる?今私に伝えたいことではないかと、図書館でその人物の著書を探した。その人物とは東城百合子さんで家庭でできる自然療法と言う本とお天道さま、ありがとうと言う本が図書館にあった。
借りてきたもの、まだ読み始めずいたところ、常連客のSさんに話すと「昔病気したとき読んだわ」と「また探して読もうかな」不思議な話とつながる。なぜ彼女に話したのか?他の常連客ではなかったのかと・・そのうち分かるのかな
今日精神障害者の訪問介護ステーション主任看護婦さんが来ました。主任看護婦さんから紹介された。統合失調症の男性Sさんが変わってきたことこれからについて、希望などについての話だった。お店の方で一週間に一回やりたいと言うこと、一緒に来たとき主任もワークをしたいというお願いでした。凄くありがたく感謝でいっぱいでした。

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アスペルガー症候群の男性Aさんの5回目
自宅で描いてくる絵にも変化が少しだがみられた。
ワークは背景を今気になる色を何色で塗る。そこから描く。少し続けて行きたい。だんだんに混色を増やして行きたい。描いたものはたのしく明るく動きもでてきた。お店に展示する
28日のコットン&カントリー雑貨フェステバルに向けて、手作り雑貨作家さんたちが、製品持って集まった。つくばの国際会議場で私たちの場所確認や値段や細かい取り決めや説明をした。今日は4人の作家だったが話に花が咲き盛り上がった。フェステバルがたのしみだ。

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