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プロフィール

かなめこ

Author:かなめこ
楽楽塾 「遊びから学び」主宰
子どものころからたくさんの仲間と遊ぶことが大好きな私、そのまま熟年となり、仲間とワイワイできるイベントつくりしたり、遊びのワークショップをするようになりました。笑い過ぎたのか体が膨らんでしまいました。


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手仕事の仲間がまた新しく今日ひとり加わった
8人になった 凄いねみんな新人作家だね考えるだけはっぴーだね
主旨のたのしいことわくわくすること賛同がうれしいね
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自己愛が強く他人のことあれこれ批判して結局は自分の自慢話のような話をしてしまう人はその人の弱さや淋しさが見えてきます。
そいう人は自分のいいところしか見えなくって、自分を客観的に観てない気がします。
光の当たる明るい部分と陰の部分の両方があるのが私たち人間です。
光ばかり観ていても陰ばかり観ていてもありのままの自分は見えないのです。
両方バランスよく持ってるありのままの自分を客観的にもうひとりの自分が観たいものですね。
最近数時間か週末だけ何もしたくないと思っていたのが生活の一部になっている方はいませんか?
何かで心を痛めたことが合ったのかもしれないのに無意識に感情を心の奥に隠して閉まってはいませんか?つらくてもほんとうの感情と向き合うよりはましだと思って心の疲労に無意識に気付かないようにしてますんか?
これらのことが積もり積もり溜まって何かをしたり、興味を持つことができなくなるほど疲れていることに無視していると体調まで崩すのです。
心の内側へ旅をする手法のひとつとしてアートがあります。
なぜだかわからないが、わくわく感に満たされ、楽しいまた、楽しかった頃や情景を思い出す、自分を客観視して見つめられます。
または、ヘルスカウンセラーとの散歩療法などは公園等で一緒に歩きながら今を感じ屋外の空気に触れることで新しい発見から何かを垣間見る時間になります。自分にとっていい方法がかならずあるはずです。
わたしらしい私で
昨日と今日スゴイ
ちょっと疲れ気味の私
この気圧について行けない
思い切り絵を描くことに打ち込みたいと思って入るが画材に回すお金がなくイライラ新しいバステルや透明水彩もああー考えたら悲しくなる
静かなとこでゆっくりの時間の流れの中で
まだまだ先かな
他の人を観ても自分を観ても「あそこもだめ、ここもだめ、まだ足りない」といつも思ってませんか?(きんこもきんこの周りにうふ)何にでもがんばり過ぎるタイプまたはがんばっていると思い込んでいる勘違いタイプこのタイプは口癖のように「いつも私はこんなにがんばっているのに」「みんなも私のようにがんばってよ」言ってませんか?心の中で思ってませんか?他の人ががんばらないと腹を立ってたりイライラ。
満足感がなく他人を思いやる心の余裕もなくなります。心を鏡で観てみるとひびが割れるほどの厚化粧しているかもね。覗いてみてはいかが?

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